• 商品情報
  • お料理レシピ
  • お好み焼き
  • イベント・キャンペーン
  • 知る・楽しむ
  • 企業・採用情報
  • お客様相談室

お多福のこころ

人々の健康に奉仕し、食生活を通じて食文化における精神的及び経済的な豊かさづくりに貢献し、幸福の源である”和“を基本として行動しています。

挨拶

小売業からはじまるオタフクの歴史

 時は大正11(1922)年、一人の若者が酒・醤油を卸小売りする小さなお店「佐々木商店」を始めました。その若者こそ、創業者・佐々木清一。

 昭和13年には自分でこうじを育て、酢をつくるようになりました。「みんなが笑顔で幸せになるように」との願いを込めた「お多福酢」の誕生です。

 その後の原爆投下により全てを消失し、ゼロからの復興でした。しかし「人体に害のある原料は使わない」「一滴一滴に性根を入れて」という信念を変えることなく、おいしくて安心な製品づくりのための努力を続けています。

 そして、「みんなが笑顔で幸せに」という気持ちは、今もオタフクの商品の中に生かされ続けています。

このページの先頭へ