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お好み焼きの雑学

記念日

お好み焼きにまつわる記念日
たまごの日/春分の日
たまごの殻をつかった芸術「エッグ・アート」の教室、ファンシー・エッグが1989(平成元)年に制定。春分の日は、全ての生命が芽生える春の中心であることから。
コナモンの日/5月7日
世界の食料として利用されている小麦粉の可能性を探り、うどん、お好み焼き、たこ焼きなど「こなもん」フードの発展を願い熊谷真菜氏が制定。日付は5と7でコナと読む語呂合わせから。 (日本記念日協会ホームページより)
粉の日/5月7日
「こ(5)な(7)」の語呂合せ。小麦粉等、食料としての粉の有用な利用方法等をアピールする日。
てっぱん団らんの日/6月10日
平成17年6月10日に食育基本法が成立したことに基づき、お好み焼といった「てっぱんメニュー」で、食卓(ホットプレート)を囲む団らんを推奨し、そこでのコミュニケーションが食育に寄与するという想いから制定。
菜っ葉の日/7月28日
7月28日の7.2.8をナッパと読んで菜っ葉の日。キャベツ、ハクサイ、ホウレンソウ、レタスなどの葉ものの野菜を食べて夏バテを防ごうというもの。8月31日の「野菜の日」とともに、青果商関係者が、野菜の消費拡大を目的にキャンペーンを展開する動きもある。 (日本記念日協会ホームページより)
お好み焼の日/10月10日
お好み焼きが鉄板やホットプレートで焼くときにジュージュー(10・10)と美味しく音を立てることと、みんなでホットプレートを囲んで食べる様子が輪(10の0)になって見えることから。10月10日は、お好み焼の日。
めんの日/11月11日(毎月11日)
数字の1が並ぶこの日は、細く長いめんのイメージにぴったりと、全国製麺協同組合連合会が平成11年11月11日に制定。1年間の中のシンボル的な記念日(11月11日)とともに、毎月11日も、めん類への関心を持ってもらう日にしようと全国製麺協同組合連合会が制定、11日は「いい」と読めることも理由のひとつ。 (日本記念日協会ホームページより)
小ねぎ記念日/11月23日(毎月23日)
福岡、大分、佐賀、高知、宮城各県の全国農業協同組合連合会の県本部で作る「小ねぎ主産県協議会」が国産小ねぎの販売促進を目的として制定した日。毎月23日が国産小ねぎ消費拡大の日としている。(日本記念日協会ホームページより)

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